【超危険】奥バレしても別れずに復縁する方法とは!?不倫相手と復縁する秘訣!

7月 15, 2021

どうしても復縁したい!と願うあなたですが、

たまたま相手が既婚者で、不倫関係になってしまうこともありますよね?

しかも奥バレ(不倫が奥さんにバレてしまうこと)してしまって状況は最悪・・。

 

それでも相手と不倫関係になってもいいから復縁したい!

そんなあなたのために、

不倫相手と奥バレしても復縁にいたるまでの実践方法

体験談などについて詳しくまとめてみました。

※不倫は不法行為です。自己責任のもとお読みください。
民法第709条710条 – e-Gov法令検索

Contents

不倫相手(既婚者)との復縁する上で、奥バレして慰謝料を請求されるリスクを知っておく。

元カレが既婚者で、不倫として復縁に至るまでに生じるリスクとして、

奥バレして、不倫相手の奥さんから慰謝料を求められるケースがあります。

さまざな角度から不倫の伴う復縁のリスクを考えてみましょう。

 

不倫相手と浮気した際、慰謝料を請求されやすい証拠品6つ。

不倫相手と復縁したい!という思いにかられ、

後々浮気、不倫の証拠として慰謝料を請求されやすいものをシェアします。

 

慰謝料を請求されやすい証拠品 その1「メール、SNS(LINE、フェイスブック、ツイッターなど)。

慰謝料を請求されやすい証拠品 その1「メール、SNS(LINE、フェイスブック、ツイッターなど)。

特に肉体関係があったと推測されるようなメール内容は慰謝料に不利となります。

 

慰謝料を請求されやすい証拠品 その2「写真、動画」。

慰謝料を請求されやすい証拠品 その2「写真、動画」。

ホテルに出入りしているもの、性行為やそれに近い写真や動画は保存しないようにしておきましょう。

またはそういった証拠を撮影されない様に注意も必要です。

 

慰謝料を請求されやすい証拠品 その3「浮気、不倫を自白した録音」。

慰謝料を請求されやすい証拠品 その3「浮気、不倫を自白した録音」。

パートナーや浮気・不倫相手が浮気・不倫の事実を白状した音声は証拠となります。

不倫相手への謝罪の気持ちがあった上での録音以外に盗聴のリスクもあります。注意しましょう。

 

慰謝料を請求されやすい証拠品 その4「電話の通話記録・通話履歴」。

慰謝料を請求されやすい証拠品 その4「電話の通話記録・通話履歴」。

特に肉体関係があったと推測できる電話の通話記録は慰謝料において不利になります。

不倫相手との電話、盗聴などには十分に気を付けましょう。

 

慰謝料を請求されやすい証拠品 その5「領収書」。

慰謝料を請求されやすい証拠品 その5「領収書」。

特に肉体関係があったと推測できる、ホテルなどの領収書は控えずに破棄しておきましょう。

 

慰謝料を請求されやすい証拠品 その6「探偵・調査会社の報告書」。

慰謝料を請求されやすい証拠品 その6「探偵・調査会社の報告書」。

上述の証拠品は調査員がおさえておきたいものばかりです。

さらに尾行などに伴う、目撃情報を記載した報告書なども不利な証拠となります。

 

複数の証拠品を組み合わせて,慰謝料が請求されるリスク。

複数の証拠品を組み合わせて,慰謝料が請求されるリスク。

上記6つの証拠品の中でも、肉体関係などの明確な証拠品が見つからなかったとしても注意は必要です。

複数の証拠品から不倫の事実が明らかにされ、慰謝料を請求される可能性もあります。

 

不倫の証拠品がなくても、弁護士に自白を誘導されて慰謝料を請求されることも。

不倫の証拠品がなくても、弁護士に自白を誘導されて慰謝料を請求されることも。

また、不倫相手のパートナーが依頼した弁護士などから

「法的処置」という言葉等で巧みに誘導され、

不倫の関係性を自白したものを音声録音されて証拠品を掴まされることもあります。

 

証拠品を徹底的に残さないよう、厳重に注意しても、

こういったケースから慰謝料を請求されることもあります。

くれぐれも不倫の伴う復縁には十分注意しましょう。

 

奥バレした場合、支払う慰謝料の相場はいくらぐらい?

奥バレした場合、支払う慰謝料の相場はいくらぐらい?

慰謝料の一般的な相場は以下の通りです。

・100万円~300万円(別居や離婚をする場合)

・20~100万円(別居や離婚をしない場合)

不倫によることが原因で、別居や離婚するかどうかによって

目安となる金額は異なります。

裁判の判例の中には500万の慰謝料を請求されたケースもあります。

 

不倫相手(既婚者)と復縁したい、男性からのサイン、心理面とは?

<参考図書>


不倫相手が男性で、その男性も不倫してでも復縁したい、

と思っている心理面を示すサインなどあるのでしょうか?

実際に不倫関係に至った男性からの視点をシェアしてみたいと思います。

 

男性目線の不倫にいたるサイン その1「恋をしたい。」

男性目線の不倫にいたるサイン その1「恋をしたい。」

妻も愛しているけど、不倫相手も好きになってしまう男性も少なくありません。

そういった方達の言い分は、

「相手にも家庭があるし、お互いに子供がいるし、パートナーのことが嫌いなわけでもない。離婚する理由がない。」

「たとえ離婚して再婚しても、そこからはまた日常生活が続く。そしたらまた恋をしてしまうだろう。」

要するに独身時代と同じように誰かに恋したり、

あのドキドキ感を味わうために不倫してしまう、ということが本音の一つのようです。

 

これは復縁したい女性たちが男性を再び振り向かせるポイントと同じで、

女性としての魅力、セクシャリティをいかに発揮して、

男性をドキドキさせられるかどうか。

 

男性目線の不倫にいたるサイン その2「女性から頼られたい男性本能。女性のかわいさ不足が原因?」

男性目線の不倫にいたるサイン その2「女性から頼られたい男性本能。女性のかわいさ不足が原因?」

結婚してからは徐々にセックスレスになって、

男女関係としてはなあなあになってしまう夫婦関係も少なくありません。

そういった男女関係のなあなあから、

外で違う女性を求めてしまう男性本能というものがあります。

それで浮気・不倫に至ってしまうケースは多いものです。

 

とはいえ、外での恋愛が知られたら困る一方で、

「この人、外では大丈夫なのかしら?」と女性として心配されたい。

そんな矛盾した気持ちもあるのが男性心理の一つです。

自分からばらされたくないし、妻に証拠を握られたくはないけど、

少しくらい嫉妬してほしいという気持ちはあるかもしれないですね(苦笑)

夫婦関係によっては、

こうした男性心理が満たされない関係性に悩んでいる男性も少なくありません。

そんな中「女性に甘えられ頼られることでやる気を出す男性心理」もあります。

 

それをうまく引き出せることが得意な女性に、

本能的に満たされたいと惹かれる形で不倫にいたりやすいでしょう。

 

不倫してでも復縁したいあなたは、

まずはきちんと相手の悩みに耳を傾け、その悩みに対して力になろう、

そんな献身的な姿勢が相手の心を動かすポイントになります。

 

男性目線の不倫にいたるサイン その3「愛情表現に飢えている。」

男性目線の不倫にいたるサイン その3「愛情表現に飢えている。」

男性の中でも根っからの女性好き、というタイプもいます。

そういう人はどんなに浮気や不倫を繰り返して反省しても、

根っこが女性好きなのでいろいろな女性たちに恋したり関係をせまってしまいがち。

 

結果的に離婚するかそういった性癖の夫と呆れられ、

放っておくしかないと諦めるかのどちらかになってしまうそうです。

 

そういった女性好きの男性の本音として、

奥さん側からももっと愛情表現すればいいのに、という声も。

妻側も夫にもっと愛情表現をすればいいんじゃないかと思います。

夫婦になると、どうしても愛情表現しなくなるでしょう?それが問題なんだと思う。

毎日、好きだよとお互いに言い合っていたら、それほど疑惑もわかないんじゃないかなぁ。

Dさんは外で恋愛して、家庭は単に責任だけで維持するのは「違う」という持論があります。

恋人も好きだし、妻も好き。立場は違うが、同じ女性としてみている。

 

妻にとって自分をないがしろにされたり外泊が続いたりするようなら、疑惑を持つもの。

しかしDさんは妻に疑われない様に最善を尽くしていて、

いつでもきちんと本心で妻に愛情を伝えているのだそうです。

 

もしもあなたが不倫の伴う復縁を考えているようでしたら、

満たされていない男性の恋心を動かすような言動を普段から心掛けることがおススメです。

 

奥バレ後の復縁は可能なのか?

奥バレ後の復縁は可能なのか?

不倫から復縁を考える場合、元カレの奥さんにバレることは致命的です。

ほとんどの場合、元カレがあなたとの不倫関係を終わらせようと動きますし、

奥さんから弁護士に相談され慰謝料など法的なアプローチをされるかもしれません。

 

例外的な話ではありますが、

一つの体験談をシェアしますので、参考にしていただければと思います。

あくまでも、こういった不思議な可能性もあるんだな、

と視野を広げるキッカケにしていただければ幸いです。

↓↓体験談はこちら↓↓

【奥バレ体験談】ご主人が元カノと不倫関係の伴う復縁が奥さんにバレた結果、最終的には友達関係にいたった不思議な話。